明日、冬コミにサークル参加します。
サークル名は「石川博品」です。中の人と同じ名前、つまりマリリン・マンソン・システムでやっております。
新刊の『ノースサウス あるいは恋に変わる肉の内なる刀の力』を持っていきます。頒価は1000円です。
電子書籍化作業をしていて本文中にいくつか誤りを発見しました。訂正してお詫び申し上げます。正誤表を以下のページに掲載いたしましたのでご覧ください。
http://akamitsuba.blogspot.jp/2016/12/blog-post_29.html
今回もCOMIC ZIN様に委託しています。明日には通販ページが作られると思います。
http://shop.comiczin.jp/products/list.php?category_id=5296
電子書籍版がKindleストアで配信されます。すでにファイルを送信して、現在先方でレビュー中ですので、もう少々お待ちください。通例どおりならば明日の朝には配信が開始されるはずです。
紙の本をお持ちの方は電子書籍版をダウンロードできます。以下のページからアップローダーに移動してください。
http://akamitsuba.blogspot.jp/2016/12/blog-post_79.html
また、既刊の『トラフィック・キングダム』・『平家さんと兎の首事件』・『耳刈ネルリ拾遺』も持っていきます。頒価はすべて1000円です。
明日、みなさんとお会いできることを楽しみにしております。
注目の投稿
2016年12月29日木曜日
『ノースサウス』電子書籍版まとめ
Kindleストアにて配信中
https://www.amazon.co.jp/dp/B01N1X20H4/
紙の本をお持ちの方は電子書籍版を下記のリンクからダウンロードできます。
ダウンロードパスは奥付に記載してあります(半角英数)。
Androidの場合は、ダウンロードしたmobiファイルを「kindle」フォルダに移動して、Kindleアプリでご覧ください。
Kindle for iOSでmobi版を読みこみますとレイアウトが崩れてしまうことがありますので、epub版をepubリーダーでご覧ください。
Kindleアプリ以外のリーダーを利用される方もepub版をダウンロードしてください。
スマホなどでダウンロードした場合、ファイル名が変わってしまうことがあります。その場合は拡張子をそれぞれ「mobi」「epub」に変更してください。
Kindle Fireで読む場合は、「本」アプリからですとライブラリに表示されません。mobiファイルを適当なフォルダに移したのち、「ドキュメント」アプリでご覧ください。
NS06_2016-12-29_16-10-32.mobi
http://firestorage.jp/download/086252dd4f6a58605e0e5a6678a0a513856308ec
NS06.epub
http://firestorage.jp/download/fd990a4d99039a6c45c4c8d1118ed8816d04628e
https://www.amazon.co.jp/dp/B01N1X20H4/
紙の本をお持ちの方は電子書籍版を下記のリンクからダウンロードできます。
ダウンロードパスは奥付に記載してあります(半角英数)。
Androidの場合は、ダウンロードしたmobiファイルを「kindle」フォルダに移動して、Kindleアプリでご覧ください。
Kindle for iOSでmobi版を読みこみますとレイアウトが崩れてしまうことがありますので、epub版をepubリーダーでご覧ください。
Kindleアプリ以外のリーダーを利用される方もepub版をダウンロードしてください。
スマホなどでダウンロードした場合、ファイル名が変わってしまうことがあります。その場合は拡張子をそれぞれ「mobi」「epub」に変更してください。
Kindle Fireで読む場合は、「本」アプリからですとライブラリに表示されません。mobiファイルを適当なフォルダに移したのち、「ドキュメント」アプリでご覧ください。
NS06_2016-12-29_16-10-32.mobi
http://firestorage.jp/download/086252dd4f6a58605e0e5a6678a0a513856308ec
NS06.epub
http://firestorage.jp/download/fd990a4d99039a6c45c4c8d1118ed8816d04628e
『ノースサウス』物理書籍版正誤表
『ノースサウス あるいは恋に変わる肉の内なる刀の力』物理書籍版の本文中にいくつか誤りがあります。訂正してお詫び申し上げます。
以下に正誤表を掲載いたします。
p8 3行目 八六〇三→八七三二
p9 14行目 佩いていた→帯びていた
p75 3行目 一け→一駆け
p76 15行目 柄《つか》→ルビトル 読みは「え」
p122 16行目 見るのも恐ろしい。→想像するのも恐ろしい。
p129 7行目 もどし。→もどした。
p129 10行目 佩刀→愛刀
p176 15行目 刀は佩いていない→刀は帯びていない
以上です。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
以下に正誤表を掲載いたします。
p8 3行目 八六〇三→八七三二
p9 14行目 佩いていた→帯びていた
p75 3行目 一け→一駆け
p76 15行目 柄《つか》→ルビトル 読みは「え」
p122 16行目 見るのも恐ろしい。→想像するのも恐ろしい。
p129 7行目 もどし。→もどした。
p129 10行目 佩刀→愛刀
p176 15行目 刀は佩いていない→刀は帯びていない
以上です。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
2016年12月13日火曜日
冬コミ新刊を入稿しました
冬コミ新刊『ノースサウス あるいは恋に変わる肉の内なる刀の力』を入稿しました。
今回ページ数が多いので、背の耐久性が心配です。
見たところ、商業の本と作りはいっしょのようなので、大丈夫だとは思いますが。
なろうにアップした際には行アキを多くしてありますが、もともとの原稿でも行アキ多めになっています。
そうやって「軽み」を出そうという試みだったのですが、それによって本が重くなってしまうという矛盾……。
以下、サンプル画像です。
どうぞお楽しみに。
今回ページ数が多いので、背の耐久性が心配です。
見たところ、商業の本と作りはいっしょのようなので、大丈夫だとは思いますが。
なろうにアップした際には行アキを多くしてありますが、もともとの原稿でも行アキ多めになっています。
そうやって「軽み」を出そうという試みだったのですが、それによって本が重くなってしまうという矛盾……。
以下、サンプル画像です。
どうぞお楽しみに。
2016年10月28日金曜日
冬コミ当選しました
冬コミ当選しました。
配置は金曜日西の-04bとなります。
予告どおり『ノースサウス』を本にします。
イラストは長谷川さんです。
https://twitter.com/hasesese
長谷川さんは2012年にJUMPトレジャー新人漫画賞を受賞されている(長谷川仁紀名義)漫画家さんです。
http://www.shonenjump.com/j/mangasho/treasureread2012.html
以前某所で紹介していただいて以来、ずっとご一緒したいと思っていましたので、今回イラストを描いていただけることになり、とてもうれしいです。
すでにラフをいただいているのですが、女の子はかわいく、戦闘シーンは熱く描かれていてすばらしい出来ですので、どうぞご期待ください。
配置は金曜日西の-04bとなります。
予告どおり『ノースサウス』を本にします。
イラストは長谷川さんです。
https://twitter.com/hasesese
長谷川さんは2012年にJUMPトレジャー新人漫画賞を受賞されている(長谷川仁紀名義)漫画家さんです。
http://www.shonenjump.com/j/mangasho/treasureread2012.html
以前某所で紹介していただいて以来、ずっとご一緒したいと思っていましたので、今回イラストを描いていただけることになり、とてもうれしいです。
すでにラフをいただいているのですが、女の子はかわいく、戦闘シーンは熱く描かれていてすばらしい出来ですので、どうぞご期待ください。
2016年6月16日木曜日
『ノースサウス』をなろうにて公開します
先に予告しておりました『ノースサウス あるいは恋に変わる肉の内なる刀の力』を明日6時から「小説家になろう」にて公開します。
http://ncode.syosetu.com/n1056dj/
本作は昨年の夏に同人誌で出した『菊と力』のバージョンちがいになります。
過去の記事にあるバージョン3がこれに当たります(バージョン2は出来があまりよくないのでお蔵入りです)。
2010年の初夏に半分書いて没になり、残りの半分を2011年、『後宮楽園球場』と『アクマノツマ』の間に書きました。
今回、7月22日に発売される新作『メロディ・リリック・アイドル・マジック』と舞台がいっしょということで、こうして公開することに決めました。
あらすじは以下のような感じです。
いま読みかえしてみると、主人公とヒロインの視点から語ることや、ヒロインの造形など、のちの『ヴァンパイア・サマータイム』に通じるところがあるように感じました。
そういった点も含めて楽しんでいただければと思います。
明朝6時から毎日更新します。
明日は登場人物紹介と最初の2話を公開します。
どうぞよろしくお願いいたします。
http://ncode.syosetu.com/n1056dj/
本作は昨年の夏に同人誌で出した『菊と力』のバージョンちがいになります。
過去の記事にあるバージョン3がこれに当たります(バージョン2は出来があまりよくないのでお蔵入りです)。
2010年の初夏に半分書いて没になり、残りの半分を2011年、『後宮楽園球場』と『アクマノツマ』の間に書きました。
今回、7月22日に発売される新作『メロディ・リリック・アイドル・マジック』と舞台がいっしょということで、こうして公開することに決めました。
あらすじは以下のような感じです。
中学生が刀を持って殺し合う世――
井遠憂樹(いとお・ゆうき)はパトロール中に敵対する中学校の櫟潟蛟希(くぬぎがた・みずき)と出会う。
彼女の剣で斬殺される憂樹。
しかしなぜか彼はよみがえり、そして恋に落ちた。
蛟希もまた憂樹を「運命の人」と意識しはじめる。
敵味方に分かれたふたりの恋がやがて最終戦争を引き起こし、この世界の秘密を明らかにする。
いま読みかえしてみると、主人公とヒロインの視点から語ることや、ヒロインの造形など、のちの『ヴァンパイア・サマータイム』に通じるところがあるように感じました。
そういった点も含めて楽しんでいただければと思います。
明朝6時から毎日更新します。
明日は登場人物紹介と最初の2話を公開します。
どうぞよろしくお願いいたします。
2016年6月9日木曜日
新作が発売されます
新作が発売されます。
『メロディ・リリック・アイドル・マジック』 ダッシュエックス文庫 7月22日発売
内容は以下のような感じです。
アイドルグループ・LEDは「国民的アイドル」と称され、飛ぶ鳥を落とす勢い。
東京都沖津区では、それに叛旗を翻した女子高生アイドルグループたちが誰の力も借りずにアイドル活動を行っていた。
沖津区の都立高校に入学した吉貞摩真(よしさだ・なずま)は父の海外赴任のために学生寮で暮らすことになったが、そこはアイドルだらけの学生寮だった。
当初はアイドルに何の興味もなかった摩真だったが、同じ寮に住む尾張下火(おわり・あこ)や学校一の美少女・飽浦グンダリアーシャ明奈(あくら・ぐんだりあーしゃ・はるな)と出会い、やがて彼女たちが結成したアイドルグループに関わっていくこととなる――
本作は2014年7月から11月にかけて書きました。
企画としては前年の3月くらいから動きはじめていたのですが、結局ボツになってしまい、その後、数々のレーベルをさまよい歩きました。
どうも「アイドル物」というのがネックになったみたいです。
最終的に「これはアイドル物ではなく学生寮物だ!」といいはって、ダッシュエックス文庫さんで出してもらえることになりました。
本作の原型はデビュー当時からあり、「トラフィック・キングダム」のプロトタイプと併せて担当さんに見せたことがあります。
そのときにはもうひとつ、オンラインゲームの話も持っていきました。
受賞作そっちのけで別のプロット3本について熱く語る新人――大物なのか狂人なのか……。
それはともかく、長い時間がかかって、内容的にも二転三転しましたが、最後には企画開始当初の、一番やりたかった形のものができあがったので、満足しています(大物ぶり)。
ここにタイトルロゴ等が入っていない仮の書影が出ていますが、
http://www.amazon.co.jp//dp/4086311283
右側にいる子がメインヒロインの尾張下火ちゃんです。
今回、『ヴァンパイア・サマータイム』のように女の子視点も取り入れていますので、個人的にはヒロイン兼第二の主人公といった認識でおります。
下火ちゃんはおとなしくていじらしい女の子にしようと思っていたのですが、気がつけばレイチを凶悪にしたようなヤカラになってしまいました。
でも本当はいい子なんですよ……。
左側にいる子が飽浦グンダリアーシャ明奈・通称アーシャです。
お母さんがインド的な国から来ています。
みんなに愛されるような女の子にしようと思って書きました。
ある意味では真のメインヒロインと呼べるかもしれません。
沖津区というのは『四人制姉妹百合物帳』や「先生とそのお布団」でも登場しましたが、東京都の某区をモデルにした架空の街です。
これまでの作品では舞台設定を割とふんわりした感じで行っていたのですが、今回はどのシーンも実在の街のここで起こった出来事だとみなさんをガイドしてまわれるような造りになっています(狂人ぶり)。
デビュー以来、私のやり方はスコシフシギな世界の中でむりやり地に足を着けていくというものだったように思うのですが、本作ではその「地」の部分から積みあげていってフィクションの世界に手を伸ばすという形になっています。
本作は私がこれまで書いてきたものの集大成であり、新たなスタート地点であると考えています。
どうぞご期待ください。
イラストを描いてくださるのはPOOさんです。
https://twitter.com/_poo_illust
http://poo-dkg.tumblr.com/
過去の作品に、久美沙織『白雪姫と黒の女王』、同『眠り姫と13番めの魔女』、木村由利子『新訳雪の女王』(いずれも角川つばさ文庫)のイラストがあります。
ライトノベルのイラストははじめてだそうですが、カバーイラストを見ていただければおわかりのように、すごくいい感じです。
今回は執筆段階からイラストのイメージが頭の中にあって、それに合うイラストレーターさんをこちらから担当さんに提案しました。
POOさんのイラストはポップで、色がきれいで、ディテールのひとつひとつにリアリティがあって、本作にぴったりだと思います。
イラストの方も楽しみにしていてください。
本作の発売に合わせて、小説家になろうの方で長編の連載を行います。
『菊と力』の別バージョンで『ノースサウス』という作品です。
沖津区という街の初出がこの作品になります。
また下火やアーシャやナズマももともとはこちらの登場人物です。
そもそもアーシャとナズマは『菊と力』の登場人物でした。
アーシャが更子で、カズサがナズマです。
いまとなってみれば、刀で殺し合っているよりアイドルを追いかけている方が彼らには合っているように思います。
連載の最終回を発売日に合わせる予定でおります。
ですので、最終回を読みおわったあとで本屋さんに走るなり「こんなことしてる場合じゃない」と気づいて勉学に励むなりしていただきたいと思います。
連載は今月中にはじめます。
ブログやツイッターで告知いたしますのでチェックしていてください。
よろしくお願いいたします。
『メロディ・リリック・アイドル・マジック』 ダッシュエックス文庫 7月22日発売
内容は以下のような感じです。
アイドルグループ・LEDは「国民的アイドル」と称され、飛ぶ鳥を落とす勢い。
東京都沖津区では、それに叛旗を翻した女子高生アイドルグループたちが誰の力も借りずにアイドル活動を行っていた。
沖津区の都立高校に入学した吉貞摩真(よしさだ・なずま)は父の海外赴任のために学生寮で暮らすことになったが、そこはアイドルだらけの学生寮だった。
当初はアイドルに何の興味もなかった摩真だったが、同じ寮に住む尾張下火(おわり・あこ)や学校一の美少女・飽浦グンダリアーシャ明奈(あくら・ぐんだりあーしゃ・はるな)と出会い、やがて彼女たちが結成したアイドルグループに関わっていくこととなる――
本作は2014年7月から11月にかけて書きました。
企画としては前年の3月くらいから動きはじめていたのですが、結局ボツになってしまい、その後、数々のレーベルをさまよい歩きました。
どうも「アイドル物」というのがネックになったみたいです。
最終的に「これはアイドル物ではなく学生寮物だ!」といいはって、ダッシュエックス文庫さんで出してもらえることになりました。
本作の原型はデビュー当時からあり、「トラフィック・キングダム」のプロトタイプと併せて担当さんに見せたことがあります。
そのときにはもうひとつ、オンラインゲームの話も持っていきました。
受賞作そっちのけで別のプロット3本について熱く語る新人――大物なのか狂人なのか……。
それはともかく、長い時間がかかって、内容的にも二転三転しましたが、最後には企画開始当初の、一番やりたかった形のものができあがったので、満足しています(大物ぶり)。
ここにタイトルロゴ等が入っていない仮の書影が出ていますが、
http://www.amazon.co.jp//dp/4086311283
右側にいる子がメインヒロインの尾張下火ちゃんです。
今回、『ヴァンパイア・サマータイム』のように女の子視点も取り入れていますので、個人的にはヒロイン兼第二の主人公といった認識でおります。
下火ちゃんはおとなしくていじらしい女の子にしようと思っていたのですが、気がつけばレイチを凶悪にしたようなヤカラになってしまいました。
でも本当はいい子なんですよ……。
左側にいる子が飽浦グンダリアーシャ明奈・通称アーシャです。
お母さんがインド的な国から来ています。
みんなに愛されるような女の子にしようと思って書きました。
ある意味では真のメインヒロインと呼べるかもしれません。
沖津区というのは『四人制姉妹百合物帳』や「先生とそのお布団」でも登場しましたが、東京都の某区をモデルにした架空の街です。
これまでの作品では舞台設定を割とふんわりした感じで行っていたのですが、今回はどのシーンも実在の街のここで起こった出来事だとみなさんをガイドしてまわれるような造りになっています(狂人ぶり)。
デビュー以来、私のやり方はスコシフシギな世界の中でむりやり地に足を着けていくというものだったように思うのですが、本作ではその「地」の部分から積みあげていってフィクションの世界に手を伸ばすという形になっています。
本作は私がこれまで書いてきたものの集大成であり、新たなスタート地点であると考えています。
どうぞご期待ください。
イラストを描いてくださるのはPOOさんです。
https://twitter.com/_poo_illust
http://poo-dkg.tumblr.com/
過去の作品に、久美沙織『白雪姫と黒の女王』、同『眠り姫と13番めの魔女』、木村由利子『新訳雪の女王』(いずれも角川つばさ文庫)のイラストがあります。
ライトノベルのイラストははじめてだそうですが、カバーイラストを見ていただければおわかりのように、すごくいい感じです。
今回は執筆段階からイラストのイメージが頭の中にあって、それに合うイラストレーターさんをこちらから担当さんに提案しました。
POOさんのイラストはポップで、色がきれいで、ディテールのひとつひとつにリアリティがあって、本作にぴったりだと思います。
イラストの方も楽しみにしていてください。
本作の発売に合わせて、小説家になろうの方で長編の連載を行います。
『菊と力』の別バージョンで『ノースサウス』という作品です。
沖津区という街の初出がこの作品になります。
また下火やアーシャやナズマももともとはこちらの登場人物です。
そもそもアーシャとナズマは『菊と力』の登場人物でした。
アーシャが更子で、カズサがナズマです。
いまとなってみれば、刀で殺し合っているよりアイドルを追いかけている方が彼らには合っているように思います。
連載の最終回を発売日に合わせる予定でおります。
ですので、最終回を読みおわったあとで本屋さんに走るなり「こんなことしてる場合じゃない」と気づいて勉学に励むなりしていただきたいと思います。
連載は今月中にはじめます。
ブログやツイッターで告知いたしますのでチェックしていてください。
よろしくお願いいたします。
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